LX100M2を実践に投入すべく、ハウステンボスに行ってきた。
今回は、LX100M2での写真をメインにコメントは少なめに。
一泊で出かけたのだが、長崎の天気予報は曇りの雨。だが、道中は晴れていて天気予報が外れている感じがしていた。
ここでちょっと驚いたものを見つけた。
驚くのはその価格。左の値札に注目。トマトジュースは色々見てきたが、500mlで2,630円とは驚いた。ちょっと味見してみたいと思ったが、やはり手が出なかった。
そして、ハウステンボスに到着。しかし、いままで晴れていたのが嘘のように、曇天で時折小雨が降っていた。しかたなく、LX100M2を仕舞って、Nikon AW130で撮影している。
紅葉していた。晴れていたらもっと鮮やかだっただろうに。
ドムトールンもなんだか暗い。まだ日が高いはずなのに。
まるで夜の様だ。年間パスポートでなかったら来なかったかもしれない。

気を取り直して昼食。ここからは、最後までLX100M2だ。
食べ物の写真をご覧いただろう。
どうも、スパゲティー系は余り写りが良くない感じ。ちょっとISOが上がり過ぎているのかもしれない。まだ慣れないので、IAモードで撮っている。
今日のホテルは、園外。大江戸物語というホテルだ。なかなか豪華な感じ。
こちらは夕食。ビュッフェスタイルで、好きなものを好きなだけ取って食べる。
このホテルは浴衣は好きな柄の好きなサイズを選べる。とは言っても男性はほとんど選べないが。
暗い中庭を撮ってみた。ISO感度が相当に上がっているので等倍で見ると、塗り絵の様だが、縮小するとまずまず。ブログ用ならば十分だが。
建物。もう少しマニュアルで撮ればいい写真になるのかもしれない。
こういった写真は、大センサーならでは。一眼のようだ。
ここからは、少しマニュアルで弄ってみたが、白飛びしたり、
どうも、ダイヤルで簡単に変更ができるが、それだけではだめだ。
帰るころになってやっと、慣れてきた。なれると、なかなか使いやすい。
Panasonicのカメラがかなり面白くなってきた。
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