ツーリングで買ったおもしろラムネを飲んでみることにした。
これが、購入したラムネ2種類だ。一つは、たこ焼き風、もう一つがカレーとなっている。
ラベルの説明。材料には、たこ焼き関連は何もない。カレーも同様だ。フタの開け方が書かれている。
容量は250ml。大阪で作っているようだ。
たこ焼きは樹脂製の瓶だった。カレーははガラス製だった。
まあ、読みはしないが一応記念として。後で読むかもしれないし。
これで玉を落とす。
グイと押し込むと、
玉が外れて泡が立ってきた。
見た感じは、オロナミンCのように黄色い。
さて、臭いはあまり感じない。飲んでも、特にたこ焼きの味もしない。ラムネとしても薄い感じだ。結局、家族にも飲ませたが、たこ焼き風というのは完全に嘘だ。それを感じるものは一切無かった。ラムネとしても余り美味しいものでも無い。
そして、カレーラムネは、臭いをかぐとたしかにカレーの様な臭いがする。カレーと言っても、カールのカレー味のような臭いだ。飲んでみたが、味にはカレーらしさは全く感じられない。しかし、臭いがカレーぽっいためか、なんとなく油っぽい感じがして、口当たりが良くない。
とにかく、飲み物としては全くお勧めできない。特にたこ焼き風というのは全く感じられない。面白いラベルを楽しむ商品で、飲むものではないのだろう。
2015年11月27日金曜日
2011年11月28日月曜日
揚げたこ「あげまる」のたこ焼き
紅葉を東行庵に見に行ったときの帰りに、道沿いに「揚げたこ あげまる」という大きな看板が出ていて気になっていた。たこ焼きは好きなので食べてみたくなった。
Tsurugi 150は先週もエンジンをかけていなかったのでTsurugi 150で行くことにした。突然思いついたので、カメラを持って行くのを忘れた。しかも携帯電話もバッテリー切れで写真を撮れないという事態だった。
Tsurugi 150は2週間振りなのでエンジンがかかるか心配だったが、少しセルを回したらあっさりとかかった。調子よさそうだ。前回ガソリンを入れて20キロ程度しか走っておらず、タンクにガソリンがほぼ満タンなのも影響したのかもしれない。
気温は、17度。丁度良い感じだ。でも、行きは高速を通るつもりだったので、フリースの上に去年買った防寒ズボンと上着のセット品を着ていった。全く寒くなかった。高速では、80キロ程度で走っていたが、今日は追い風で、時折なんだかエンジンの力が抜ける様に向かい風が無くなるので、ちょっと心配したのだが、スピードメーターを見ると90キロを超えていた。時折100キロ近く出ることがあるので、速度を90キロ以下に保つように抑えて走った。というのも、エンジンが9千回転近くまで回ってしまうためだ。連続的にそんな全開状態で走るとエンジンに影響が出やしないかと心配だからだ。
でも、高速を下関ICで降りてからも調子はとても良くて、渋滞した車の間を縫うようにして走ることができた。信号での出足も良く、クラッチの問題は全く感じられなかった。
さて、目的地の「あげまる」はとても判りよい。道沿いだし巨大な看板が目立つこと。カーテンが掛かっているように見えるが、これは店舗の左側で、実際の店舗は写真の右側面になる。車は、店舗の右側に数台程度止められる。私が行った時にも1台の車と子供連れの二人が待っており、私の後にも引き続き別のお客が来ていた。繁盛しているようだ。

因みに場所はここだ。
地図を見れば判るが、下関ICを降りてから2号線を登っていって、小月から491号線に入ってすぐだ。
帰りは、トンネルを通って帰った。実は、行きと帰りであまり時間に差は無かった。もちろん、全くなかったわけではないが、10分程度の差だった。帰りもTsurugi 150はとても調子が良かった。17度程度のこの季節が、一番合っているのだろうか。
今日は、120キロ程度の走行だった。
さて、目的のたこ焼きはこれだ。たこ焼きはあらかじめ作ってあって、冷蔵庫に入れてあり、注文すると揚げてくれる。見た目はあまり良くない。鰹節がかけてある。
食べた感じでは、タコが大きくて中はとろとろ外はカリッとしていたものと思われるが、1時間以上もかかって帰って来たため、すでに全体に冷えてガワもフニャフニャになっていてカリカリという感じではなくなっていた。この状態で食べてもとてもおいしいという感じではなかった。でも、電子レンジで熱々に温めると別物かと思うほど復活していた。マヨネーズをかけてて食べるとさらにうまい。
:形状からして、ひっくり返して丸くしていない感じだ。つまり、下が(上?)は、四角くなっている。こちらがキジを注いだ方向だろう。
交通費をかけてまで買ってきて食べるのはどうかと思うが、これも目的はたこ焼きもそうだが、Tsurugi 150で走ることも楽しみだ。今回は、とても楽しく走ることができた。
Tsurugi 150は先週もエンジンをかけていなかったのでTsurugi 150で行くことにした。突然思いついたので、カメラを持って行くのを忘れた。しかも携帯電話もバッテリー切れで写真を撮れないという事態だった。
Tsurugi 150は2週間振りなのでエンジンがかかるか心配だったが、少しセルを回したらあっさりとかかった。調子よさそうだ。前回ガソリンを入れて20キロ程度しか走っておらず、タンクにガソリンがほぼ満タンなのも影響したのかもしれない。
気温は、17度。丁度良い感じだ。でも、行きは高速を通るつもりだったので、フリースの上に去年買った防寒ズボンと上着のセット品を着ていった。全く寒くなかった。高速では、80キロ程度で走っていたが、今日は追い風で、時折なんだかエンジンの力が抜ける様に向かい風が無くなるので、ちょっと心配したのだが、スピードメーターを見ると90キロを超えていた。時折100キロ近く出ることがあるので、速度を90キロ以下に保つように抑えて走った。というのも、エンジンが9千回転近くまで回ってしまうためだ。連続的にそんな全開状態で走るとエンジンに影響が出やしないかと心配だからだ。
でも、高速を下関ICで降りてからも調子はとても良くて、渋滞した車の間を縫うようにして走ることができた。信号での出足も良く、クラッチの問題は全く感じられなかった。
さて、目的地の「あげまる」はとても判りよい。道沿いだし巨大な看板が目立つこと。カーテンが掛かっているように見えるが、これは店舗の左側で、実際の店舗は写真の右側面になる。車は、店舗の右側に数台程度止められる。私が行った時にも1台の車と子供連れの二人が待っており、私の後にも引き続き別のお客が来ていた。繁盛しているようだ。

因みに場所はここだ。
地図を見れば判るが、下関ICを降りてから2号線を登っていって、小月から491号線に入ってすぐだ。
帰りは、トンネルを通って帰った。実は、行きと帰りであまり時間に差は無かった。もちろん、全くなかったわけではないが、10分程度の差だった。帰りもTsurugi 150はとても調子が良かった。17度程度のこの季節が、一番合っているのだろうか。
今日は、120キロ程度の走行だった。
さて、目的のたこ焼きはこれだ。たこ焼きはあらかじめ作ってあって、冷蔵庫に入れてあり、注文すると揚げてくれる。見た目はあまり良くない。鰹節がかけてある。
食べた感じでは、タコが大きくて中はとろとろ外はカリッとしていたものと思われるが、1時間以上もかかって帰って来たため、すでに全体に冷えてガワもフニャフニャになっていてカリカリという感じではなくなっていた。この状態で食べてもとてもおいしいという感じではなかった。でも、電子レンジで熱々に温めると別物かと思うほど復活していた。マヨネーズをかけてて食べるとさらにうまい。
:形状からして、ひっくり返して丸くしていない感じだ。つまり、下が(上?)は、四角くなっている。こちらがキジを注いだ方向だろう。
交通費をかけてまで買ってきて食べるのはどうかと思うが、これも目的はたこ焼きもそうだが、Tsurugi 150で走ることも楽しみだ。今回は、とても楽しく走ることができた。
2011年11月14日月曜日
Tsurugi 150 調子良し
先週は雨でTsurugi 150のカバーは開けずじまいだった。今週末は、なんとか天気も崩れなかったので、カバーを取ってエンジンをかけてみた。やはり、一発ではかからなかったが、程なくしてかかった。
吹かした感じでは、良い感じだ。
気温は19度。すこし暖機してから、40キロほど走った。総走行距離は4,200キロになった。
1年と1ヶ月半での距離なのであまり走っていない。普段の足として使っていないので仕方ない。普段の足として使っている車でも、年間5,000キロは走らないのだから。そういう意味では、よく走っている方だろう。
帰りに、この前購入した壱番蛸に行ってたこ焼きを買ってきた。
娘からまた食べたいとリクエストが有ったのもあるが、壱番蛸に行った際にクラッチジャダーの現象が出て気になっていた。その後再発していないのも腑に落ちない。
で、行ってみて原因がわかった。おそらく、クラッチジャダーではないような気がする。というのも、この壱番蛸付近は、二車線の道路沿いにあり、帰宅するときに歩道から道路に降りて、そのまま道路を横切って対向車線に入って戻るという事をやっていた。ところが、歩道から道路に段差があり、急加速もするために、がたんというショックを感じることになる。しかも、この道路は、少し轍(わだち)状にうねりがあるため、横切るとひどく車体が上下することになる。この2つの道路事情と急発進している事が重なって、クラッチジャダーの様な状況が発生していると思われる。ここだけで現象が発生しているし、クラッチと言うよりも段差やうねりを乗り越えるショックによってがたんがたんというショックを感じているに過ぎなかったのだ。
原因がわかって少し安心した。ここ以外では、クラッチジャダー現象は見られないのでおかしいと思っていた。
今日も、Tsurugi 150ととても調子良かった。
帰宅後、さっそくたこ焼きを食べた。家族もおいしいと言ってあっという間に食べてしまった。
確かに、オサダのたこ焼きとは異なるものだが、これはこれでうまいと改めて思った。
次の日も続けてTsurugi 150にちょい乗りした。エンジンは一発で始動して調子良い。走行も問題無い。20度付近の今頃が、バイクには良い季節だ。実際、何台かのバイクの集団やソロのバイクを見かけた。紅葉の季節なのでそのうちにまた出かけてみようかと思っている。
吹かした感じでは、良い感じだ。
気温は19度。すこし暖機してから、40キロほど走った。総走行距離は4,200キロになった。
1年と1ヶ月半での距離なのであまり走っていない。普段の足として使っていないので仕方ない。普段の足として使っている車でも、年間5,000キロは走らないのだから。そういう意味では、よく走っている方だろう。
帰りに、この前購入した壱番蛸に行ってたこ焼きを買ってきた。
娘からまた食べたいとリクエストが有ったのもあるが、壱番蛸に行った際にクラッチジャダーの現象が出て気になっていた。その後再発していないのも腑に落ちない。
で、行ってみて原因がわかった。おそらく、クラッチジャダーではないような気がする。というのも、この壱番蛸付近は、二車線の道路沿いにあり、帰宅するときに歩道から道路に降りて、そのまま道路を横切って対向車線に入って戻るという事をやっていた。ところが、歩道から道路に段差があり、急加速もするために、がたんというショックを感じることになる。しかも、この道路は、少し轍(わだち)状にうねりがあるため、横切るとひどく車体が上下することになる。この2つの道路事情と急発進している事が重なって、クラッチジャダーの様な状況が発生していると思われる。ここだけで現象が発生しているし、クラッチと言うよりも段差やうねりを乗り越えるショックによってがたんがたんというショックを感じているに過ぎなかったのだ。
原因がわかって少し安心した。ここ以外では、クラッチジャダー現象は見られないのでおかしいと思っていた。
今日も、Tsurugi 150ととても調子良かった。
帰宅後、さっそくたこ焼きを食べた。家族もおいしいと言ってあっという間に食べてしまった。
確かに、オサダのたこ焼きとは異なるものだが、これはこれでうまいと改めて思った。
次の日も続けてTsurugi 150にちょい乗りした。エンジンは一発で始動して調子良い。走行も問題無い。20度付近の今頃が、バイクには良い季節だ。実際、何台かのバイクの集団やソロのバイクを見かけた。紅葉の季節なのでそのうちにまた出かけてみようかと思っている。
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