2019年11月26日火曜日

Huawei Smartwatch GT2 機能

Huawei Smartwatch GT2を使って12日程たったので、機能などを紹介したい。

まずは、通常の時計表示。

ここで、画面を下向きにフリップすると。

言わばショートカット集。よく使う機能が表示される。12日前に満充填してバッテリー残量が30%まだ残っている。ただし、時計のフェイスは常時表示にはしていない設定での話だ。ただし、心拍数は常時モニターの設定にしている。

この状態でバッテリーが2週間持つという謳い文句はまんざらでもなさそうだ。いやそれ以上持ってもおかしくはない。前評判どうりにすごいバッテリーライフだ。

一旦時計フェイスに戻って、今度は右にフリップしていく。

歩数が表示される。真ん中と、その下が何を表しているかは今のところ分からないのだが。だけか知っている人教えてほしい。

さらに右にフリップすると音楽再生画面だが、使ったことが無いので、再生する音楽ファイルをどうして入れるのかはまだ調べていない

次は、Alipay。おそらくスマートフォン決済の一種だろう。購入したのが、中国サイトからなので中国向け仕様なのだろう。日本向け仕様ではどうなるのかはわからない。

次は、天気予報らしい。

次はストレス。これも常時調べる設定にしている。

最後は、心拍数だ。私は全体的に高めだ。一か所無くなっているが、これは時計を外したためだ。心臓が止まったわけではない。

これで横フリップ画面は終了。

時計画面に戻って、今度は上にフリップすると、

通知が表示される。これはLineだ。

再び時計画面に戻って、右に付いている2つのボタンの上を押すと、機能一覧が表示される。(ちなみに下のボタンは設定で付きなメニューを一つ設定できる。)

機能選択メニューを全部表示してみよう。

ワークアウトを選択すると、

かなり色々な運動メニューがある。

とても表示しきれないくらいだ。

自由訓練が最後だ。


メニューに戻る。心拍数は横フリップしたときに出たものだ。


血液酸素は、こんな画面。

機能メニューの続き。

ストレスというのも、横フリップにあったものだ。

呼吸エキササイズの画面。1分間の設定。タップすると...

こんな画面。表示に合わせて、息を吸ったり吐いたりする。

機能メニューに戻る。

気圧計の画面。

機能メニュー続き。

乗車カード?

乗車カードの画面。今度はHuawei Payというのがあるらしい。

機能メニューの続き。

アラーム画面。

機能メニューの最後まで。

懐中電灯などというものもある。

選択すると画面全体が白く光る。真っ暗な状態では十分に使えるだろう。

なかなか多機能で、まだすべてを試していない。

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